栃木県×宇都宮まちづくり市民工房

とちぎの農村何でも相談室

農村の困りごとや悩みごと、悩まず相談してみませんか?

栃木県内の農村では、住む人や訪れる人が少なくなり、様々な問題が生じています。

その地域が好きな人が集まって、寄ってたかって困りごとや悩みごとを解決し、地域やそこにかかわる人たちがより元気に、より幸せになることができれば、と考えています。

 

この度、栃木県と県内のNPOが協働して「とちぎの農村何でも相談室」を開設しました。モヤモヤして気持ちが落ち込む前に、気軽にお話しながら解決の糸口を見つけていきましょう。まずはご連絡ください。

専門のスタッフがお話を伺います!

安藤 正知

宇都宮まちづくり市民工房理事長
日光市高齢化集落地域づくりアドバイザー

土崎 雄祐

宇都宮まちづくり市民工房常務理事
那須高校魅力化コーディネーター

坂本 文子

宇都宮まちづくり市民工房理事
宇都宮大学特任助教

 


利用対象者

栃木県内の地域組織

*当法人は、主に日光市、矢板市、那須塩原市及び塩谷町を中心とする地域を担当します。

開設期間

7月1日(水)~2月27日(土)

利用時間

月曜~土曜

9時~17時

連絡先

NPO法人宇都宮まちづくり市民工房

(担当:安藤・土崎)

電話:028-634-9901

メール:uts@utshiminkoubou.org

相談フォーム

ご利用される地域組織のご連絡先とモヤモヤ(困りごと・悩みごと)の概要を教えてください。追って当法人担当者からご連絡いたします(電話・メールでも可)。

メモ: * は入力必須項目です

栃木県
令和2年度“とちぎの農村”関係人口創出・拡大事業

農村ファン活躍支援モデル創出業務

*本業務は、NPO法人自然史データバンクアニマnet、NPO法人トチギ環境未来基地及び当法人が実施しております。